浅田舞さんと言えば、先日現役引退された浅田真央さんの姉、で自信もフィギュアスケーターで笑顔が素敵なタレントさんです。このたび、8月に上演される舞台「煉獄に笑う」に出演することが発表されました。舞台女優として初挑戦だそうです。

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浅田舞さんプロフィール

フィギュアスケート選手。
現役引退後はスポーツキャスター、タレントとして活躍しています
生年月日: 1988年7月17日 (28歳)
生まれ: 愛知県 名古屋市 名東区
身長: 163 cm
妹: 浅田真央
事務所:IMG TOKYO

普段は笑顔が絶えない浅田舞さんです。


浅田舞さんは遊女役

浅田舞さんが今回演じるのは、遊女で情報屋の芦屋弓月役だそうです。キリリとした表情の舞さん、いつもとは違いこちらのお顔も素敵です。

「初のセリフありの舞台で、今からドキドキですし、他のキャストの皆さんにご迷惑をかけないよう、頑張ります!」



役衣装では、原作の通りマスク姿で短刀を持つ姿や、バストの一部やおなかを大胆に露出したセクシーな姿を披露して話題となっています。かなり原作のイメージ通りに、浅田舞さんの衣装が仕上がっているのではないでしょうか?!

原作は唐々煙(からからけむり)さんが「月刊コミック ガーデン」(マッグガーデン)で連載中のマンガです。
戦国乱世の真っただ中の天正時代の琵琶湖を舞台に、伝説の化け物「大蛇」を巡る物語が描かれてます。


「原作がコミックで、その中の役を演じるのも初めてのことなので、よく作品を理解し、自分なりの弓月を作り上げられればと思っています」

浅田舞さんコメント


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「煉獄に笑う」舞台ストーリー

時は天正、戦国乱世の真っ只中。
300年に一度、日ノ本(ひのもと)最大の湖・琵琶湖に甦るといわれる伝説の化物「大蛇(おろち)」。
その「大蛇」には絶大な力が宿るという言い伝えがある-時の武将たちは、それぞれに、大蛇の絶大なる力を追い求めていた。

織田家家臣・羽柴秀吉の命を受け、大蛇に繋がる髑髏(どくろ)鬼灯(ほおずき)の謎に挑む小姓・石田佐吉(後の石田三成)。
大蛇に関わりがあるとされる曇(くもう)神社八代目当主・曇(くもう)芭恋(ばれん)と阿国(おくに)を巻き込んで、織田家の対抗勢力、
伊賀・百地家当主・百地(ももち)丹波(たんば)との一戦を向かえる-

引用:http://www.rengoku-stage.com/#link02

 


舞台「煉獄に笑う」キャストはこちら

鈴木拡樹さんが羽柴秀吉の小姓・石田佐吉
崎山つばささんが神社八代目・当主の曇芭恋
前島亜美さんが曇神社八代目・当主の曇阿国

舞台「煉獄に笑う」は、東京と大阪で上演。
●東京公演はサンシャイン劇場(豊島区東池袋)で8月24日~9月3日、
●大阪公演は森ノ宮ピロティホール(大阪市中央区)で9月8~10日に上演。

舞台についてのコメント動画



この動画、もう少し全身ショットがあればいいのにな~と思ってしまったのは、私(女性)だけでしょうか。

まとめ

とにかく、衣装の構造がどうなっているのか気になってしまいます。筆者はアラフォー女性ですが、やはり浅田舞さんの美バストには釘付け、どうしても注目してしまいます。鍛え上げられた体は、本当に美しいですね。いつもとは違った浅田舞さんの姿と演技に注目です。


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